【満席御礼】40席も満席に!最後の8席を増席しました
ご案内したその日のうちに30席が満席となり、10席増席。
その40席も、満席となりました。
会場と相談し、最後の8席を追加いたしました。
会場の広さの都合上、これ以上の増席はできません。
ご検討中の方は、お早めにお申し込みください。
主催の久保田も、ジーニアス・プログラムを体験してきました
10月24日、小田全宏先生の「ジーニアス・プログラム」1日目に参加してきました。
お勉強が苦手で、特に記憶が大の苦手な私が……
100個のランダムな単語を、スラスラと記憶できるように!
先生いわく、これでもまだ「富士山のふもと」。
2日目は「エベレストの頂上」を目指すそうです。楽しみすぎます。
「頭が悪いんじゃない。使い方を知らなかっただけ」
この言葉の意味を、身をもって実感した1日でした。

脳と魂を目覚めさせ、唯一無二の自分になる方法
〜空海の「消えずの火」が灯る三田・弘法寺にて〜
2026年10月29日(木)14:00〜16:00
あなたは、本当はもっと素晴らしい人です。
ただ、少しだけ、そのことを忘れてしまっているだけ。
こんにちは。株式会社やまとの久保田優子です。
今日は、どうしてもあなたにお伝えしたいご案内があって、
このお手紙を書いています。
10月29日の2時間で、あなたにお持ち帰りいただきたいのは、この5つです。
●「どうせ私なんて」という思い込みが、どこから来ているのかがわかります
●誰かと比べて焦ってしまう心が、すっと軽くなります
●あなたの中に眠っている脳と魂の力に、気づくことができます
●「見えた・聞こえた」の先にある、本当のスピリチュアルが腑に落ちます
●1200年灯り続ける「消えずの火」のそばで、心と体が整います
たくさんの先生を見てきた私が、心から「この方を」と思った理由
私はこれまで、本当にたくさんのセミナーや講師の方を見てきました。
そんな私が、小田全宏先生とお話しして、胸が熱くなった言葉があります。
「特別な誰かが救ってくれる時代じゃない。
世の中を良くしていく主人公は、僕ら一人ひとりなんです。
一人ひとりの中に神様がいて、
すべての人がお互いを拝み合える時代が来たらいいなと思うんです。」
神社に手を合わせるとき、私たちは自分の外に神様を探します。
でも先生は、その神様は、あなたの中にもいるとおっしゃるのです。
自分の心が穏やかに整えば、それは周りにも、世界にも広がっていく。
だからこそ、まずは一人ひとりが本来の素晴らしさに目覚めること。
この想いを、スピリチュアルを大切にしている皆さまにこそ、
直接聴いていただきたいと思いました。
私たちは、本来の力の3%しか使っていない
人間の脳は、本来持っている力のほんの3%ほどしか使われていないと言われます。
それなのに私たちは、
「頭が悪いから」「才能がないから」「もう若くないから」と、
自分に×をつけてしまいがちです。
小田全宏先生によると、その×をつけてしまう原因は、大きく3つ。
1.がっかり体験 ― 頑張ったのに、うまくいかなかった記憶
2.否定の言葉 ― 「あなたはダメ」と誰かに言われた心の傷
3.比較 ― 「あの人に比べて、私なんて…」という思い
どれも、あなたのせいではありません。
ただ、心にブレーキがかかっているだけなのです。
そして、そのブレーキが外れたとき、
人は年齢に関係なく、驚くほど輝きはじめます。
「頭が悪いんじゃない。使っていなかっただけだった」
小田全宏先生が開発した2日間の脳力開発講座「ジーニアス・プログラム」。
これまでに4万人以上が学び、脳科学者の茂木健一郎氏も
「脳科学の視点から見ても"王道"」と推薦しています。

▲小田全宏先生の講座の様子
このプログラムを受けて、人生が変わった方のひとりが、
オカルト・スピリチュアル分野の編集者として活躍する角由紀子(すみ・ゆきこ)さんです。
角さんは、ずっと自分の記憶力にコンプレックスを抱えていました。
編集者なのに、本を最後まで読み通せない。
「私はやってもダメなんだ」と、長いあいだ自分を責めてきたそうです。
講座の2日目、ペアを組んだ年上の女性が、目の前でぐんぐん力を伸ばしていきました。
思わず焦った角さんに、小田全宏先生は静かにこう声をかけました。
「他人と比べるのではなく、ご自分に集中してください」
その一言で、角さんの中で何かがほどけました。
覚えられなかったのは、頭が悪いからではなかった。
いつも誰かと比べて焦り、目の前のことに集中できていなかっただけだった――。
講座のあと、年に十数冊しか読めなかった本を、
2日に1冊のペースで楽しく読めるようになったそうです。
角さんはこの状態を「無双」と表現しています。
「無双」とは、もともと"双(なら)ぶもの無し"。
比べる相手がいない、という意味です。
誰かと比べなくてよくなったとき、
人は「唯一無二の自分」として、本来の力を思いきり発揮できるのですね。
実際、受講者アンケートでも、
「自分の脳に自信がありますか?」(10点満点)という問いへの答えが、
受講前 約4点 → 受講後 約8点
と、ほぼ倍になっています。

受講された方々の声
「記憶術の講座」のつもりで参加した方たちが、
口をそろえて語るのは、自分自身への見方が変わったということでした。
「心の、魂のしこりが、自然と外れていきました」
小学生のときの算数の授業がトラウマで、誰にも話したことがありませんでした。「とても苦しかった」と認めて、皆さんに聞いてもらったことで、不思議と心の、魂のしこりが自然と外れていきました。今、ここから新しい人生のスタートを切れました。
(Y.T様・56歳)

「今の自分でいいんだ」
過去に戻ってやり直したいと何度も思った私の人生。だけど、このままでいいんだ、今の自分でいいんだ、たった1度きりの人生を最高の人生にする!という考えが出てきて、自分を認めてあげることができました。ただの記憶術ではない講座です。
(C.M様・36歳)

「自分ってスゴイ!と受け入れられました」
何より大きかったのは、今までの人生を全部一生懸命やってきた「自分ってスゴイ!」ということを受け入れたことです。自分に期待できる自分になれたことを、とてもうれしく思います。
(H.W様・47歳)

「まだまだ自分には可能性があるんだ!」
2日間を終えて素直に思ったのは、この驚きの感覚です。自分を信頼できないと、自分の可能性にどんどんふたをしてしまう。その恐ろしさも実感しました。
(N.M様・44歳)
「年を重ねることが楽しみになりました」
記憶力の衰えや集中力の欠如は、すべて年齢のせいだと考えていました。でも、全ては脳の使い方だとわかり、これから年を重ねていくことが楽しみになってまいりました。
(Y.I様・60代)
「人として、日本人として」
記憶という技術だけでなく、人として、そして日本人として、昔の人が大事に、当たり前にやっていた生き方を学ばせていただきました。
(N.M様・53歳)
※小田全宏先生の公式サイトで公開されている受講後の感想文より、一部を抜粋・要約して掲載しています。
今回の講演会では、この「ジーニアス・プログラム」の土台にある
人間観と、意識のお話を、2時間でたっぷりお聴きいただきます。
霊が"視えすぎた"少年が、人間の素晴らしさを探究するまで
実は小田全宏先生は、幼いころから霊的な感受性がとても強く、
夜になると見えないものが見え、聞こえないはずの音が聞こえる毎日だったそうです。
小学6年生の夏休みの自由研究のテーマは、なんと「霊魂の研究」。
見えない世界と真剣に向き合ってきたからこそ、
「人間とは、いったい何なのか」を生涯のテーマとして探究し、
人の中に眠る素晴らしさを引き出すお仕事を続けてこられました。
当日は、そんな先生ならではの貴重なお話も、
きっとたくさん聴けると思います。
小田全宏先生プロフィール
小田 全宏(おだ・ぜんこう)先生
真言宗 大本山 弘法寺 管長/社会教育家
株式会社ルネッサンス・ユニバーシティ 代表取締役
脳力開発講座「ジーニアス・プログラム」開発者
東京大学法学部卒業後、松下政経塾に入塾し、松下幸之助翁のもとで人間学を研究。
「富士山を世界遺産にする国民会議」運営委員長を務めるなど、日本の未来と人づくりに力を注いできた。
独自の脳力開発メソッドを開発し、これまで4万人以上が受講。
2020年より、そのエッセンスを2日間に凝縮した「ジーニアス・プログラム」を開講。同年、弘法寺の管長に就任。
会場は、小田全宏先生が管長を務める「弘法寺」
弘法寺(こうぼうじ)は816年、弘法大師・空海が高野山を開いた際に、
声明(しょうみょう)の道場として建立されたお寺です。
明治の中ごろに一人の尼僧によって三田へ移され、
御府内八十八ヶ所霊場 第十三番札所として、今も多くの方がお参りに訪れます。
そして2021年、宮島・大聖院より、
空海が1200年前に灯した「消えずの火」を、
日本の寺院として初めて譲り受けました。

今回は、そのお寺の中でも特に波動の高い場所でお話を伺います。

少し早めにいらっしゃいませんか?
当日は13:00頃からご来場いただけます。
「消えずの火」の拝観や、本堂(3階)、神社・お寺へのお参りを、
どうぞゆっくりお楽しみください。
ちょっとした"プチ参拝ツアー"のような時間になると思います。
心が整った状態で聴くお話は、
きっと、いつもとは違う響き方をするはずです。

●セミナー詳細
小田全宏先生 特別講演会
脳と魂を目覚めさせ、唯一無二の自分になる方法
〜空海の「消えずの火」が灯る三田・弘法寺にて〜
日時:2026年10月29日(木)14:00〜16:00
(13:00頃からご来場・ご参拝いただけます)
講師:小田全宏先生(真言宗 大本山 弘法寺 管長)
リアル参加費用:6,600円
定員48名(30名が即日満席→40名に増席→再び満席となり、最後の8席を増席。定員になり次第締切)
【講座開催会場】
弘法寺(こうぼうじ)
東京都港区三田2-12-5
三田駅より徒歩6分
※同じ内容のアーカイブ録画受講(5,500円)もご用意しています。
最後に
平日の昼間、しかも急なご案内になってしまい、ごめんなさい。
それでもお届けしたかったのは、
小田全宏先生が「このご縁で、皆さんの人生を良くすることを一緒にやっていきたい」と、
今回の開催を快くお引き受けくださったからです。
1200年の祈りが息づく場所で、"消えずの火"に見守られながら過ごす2時間。
それはきっと、あなたの中で静かに眠っていた
本来の素晴らしさに、そっと火を灯す時間になると思います。
10月29日、弘法寺でお会いできるのを、心から楽しみにしています。
株式会社やまと 代表取締役 久保田優子
追伸
「私なんて」と思ったことがある方にこそ、来ていただきたいと思っています。
あなたが悪いのではなく、ただ使い方を知らなかっただけかもしれません。
その答えを、ぜひ弘法寺で受け取ってください。

